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東洋美人の作り方

Too Faced ダイヤモンドハイライティングパウダー

お小遣いの範囲でコスメレビュー!

本日はToo Facedのハイライトパウダーです。

Too Facedって?

コスメ通なら知っている人も多いのでしょうか?

何を隠そうワタクシ、このパウダーを買うまでは知りませんでしたので、

ちょっとお付き合いいただいてToo Facedがどんなコスメブランドなのか見ていきましょう。

Too Facedとはメイクアップアーティスト&クリエーターのJerrod Blandino(ジェロッド・ブランディーノ) が展開するメイクアップブランド。

ハートやスイーツなどをモチーフにした可愛らしいデザインが人気で、

フラッシュや撮影に映える質感も話題でプロ仕様のブランドとしても有名なんだとか。

ふむふむ。

なるほど・・・だからかこのハイライト、普段使いするには一癖あるように感じましたよ(あくまで私個人の意見です。)

ダイヤモンドハイライティングパウダー

パッケージデザインがかわいい!

人気の理由の1つとなっているパッケージ、確かにとってもかわいいのです。

この四角い箱を

開けるともう1つジュエリーボックスのようなケースが入ってて

それを開けるとハイライトになっているというデザイン。

女の子のツボをよくわかってらっしゃる。

しかも

外箱の蓋の内側に

It’s your time to shine! (輝く時間よ~的な。)

のメッセージがゴールドで入っています。

シンプルなワードで訳や解釈は様々だし、私は英語が堪能ではないのですが

今度はあなたが輝く番よ

みたいなメッセージとしてしっくりきました・・・沁みるぜ←

女性の輝きをけん引するコスメブランド、素敵じゃないか。好き←

使い心地

粒子が細かく、パール感の強いハイライトです。

よく見ると色味も真っ白ではなく、

イエロー

ブルー

ピンク

等のあわーい粒子が混ざってマーブルになっています。

そのため、白いハイライトと同じくらい顔に乗せると

すごく油汗でテカッたような仕上がりになります。

3か月使ってみて、ようやく乗せる量を加減できるようになってきたかな・・・?という感じ。

それでも日差しや気温によっては、外出中に鏡を見て「わーお」という日も(笑)

今日使ってみた感じはこんな。

修正なし、自然光のアラサーの目元を失礼いたしますよ(笑)

うまく乗せられると、垢抜けた印象になる優れものです。

光を反射するようなパウダーなので、目元が明るくなります。

個人的には、たっぷり乗せるとハリウッドセレブのような・・・

はたまた美容部員さんのような、

濃いめの外国人風メイクに向いている気がします。

全体とのつり合いを取るために、ブロンザー等で影の部分もしっかり入れることは必要不可欠そうですが。

日本のコスメメーカーのハイライトとは一線を画す発色であることは間違いないので

いつものメイクがマンネリという方や目元の輝きを重視する方は

使ってみると面白い発見があるかもしれません。

「プロ仕様の・・・」と謳うだけあって、

使い方次第で色んな表情の出せそうなハイライトだと思います。

 

興味のある方はぜひ~♪

 

 

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